公益財団法人 白山麓僻村塾
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2002年度[第11期]
2002年9月21日/白峰 行勧寺
沖縄からの風4
古謝美佐子・佐原一哉
古謝美佐子/歌手。元ネーネーズ。1954年沖縄生まれ。沖縄民謡界の戦後新世代の実力派。伝統的な民謡や「情け唄」と呼ばれるしっとりとした情感を込めた島唄を得意とする。代表作『童神』ほか。
佐原 一哉(さはら・かずや)/キーボード奏者。音楽プロデューサー。1958年福岡生まれ。沖縄の民謡や関西の河内音頭や江州音頭等、日本の代表的大衆音楽をプロデュースする。失われつつある日本・アジアの伝統の「うた」を現代に蘇生することがライフワーク。
演奏曲目
第1部
「サーサー節」
「ナークニかいされ」
「マリアソリーニャ」
「安里屋ユンタ」
「天架ける橋」
「童神」
第2部
「月ぬ美しゃ〜島々清しゃ」
「南洋数え歌」
「二見情話〜五木の子守歌」
「豊年音頭」
「花」
「黄金の花」
・司会進行/高橋 治・真野響子
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